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整備人材を海外から採用、人手不足で商用車メーカーが動く

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三菱ふそうトラック・バスは2020年に、自動車整備士の外国人技能実習生を現状比1・5倍以上の350人規模に引き上げる。20年に主要市場のインドネシアから60人を採用する計画。19年に国内自動車メーカーで最大規模の約300人体制とし、当面計約350-400人の規模を維持する。インドネシアの整備士育成や国内の人手不足対策が狙い。…

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