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マイクロソフト「大型買い物リスト」から見えるM&A戦略

日本経済新聞

かつて半導体大手インテルとの「ウィンテル連合」でパソコン業界を牛耳った米マイクロソフト(MS)。その買収の履歴を見れば、彼らがM&A(合併・買収)によって「ソフトウエアの会社」からの脱却を進めてきたことが分かる。MSによる87年以降の大型買収上位10件の買収総額は630億ドルを上回る。これは ...

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