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日本企業が「外される」リスク(一目均衡)

日本経済新聞

ESG(環境、社会、ガバナンス)を重視する欧米の投資家と、東南アジア企業との緊張関係が続いている。問題がある企業の株式を売却することで受託者責任を果たし、結果として企業に改革を促していく、「ダイベストメント(投資撤退)」という手法だ。ESG投資家の間で広がっている。そして、日本企業の取り組みはどうだろうか。

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