News

アジア各国で中国進出が活発化、カギ握る「IP開発」隣国の動き

岩手日報

中国インターネット情報センター(CNNIC)によれば、中国の動画配信サービスを利用するユーザー数は、インターネットユーザー全体の75%を占める5億7900万人。中国の巨大IT企業アリババやテンセント、バイドゥが運営する動画配信サービスが大きくシェアを伸ばし、競争も激化している。それに伴い、差別化を図るオリジナルコンテンツ制作のニーズが高まっているが、そのカギを握るのが「IP =知的財産権」の開発...

このエントリーをはてなブックマークに追加